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Tくん、初のダンスパーティー

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数日前から、散々YASHが「ダンスパーティーに行くってさぁ~、Wiiで遊べるからいくっていってるけど、本当は、ダンスしたいんじゃないのかなぁ?」と、友達のダンスパーティー参加を、ねたましく(?)からかっていたTくん、
一緒に行かないかと誘われて、うれしそうに、嫌がって、結局、生まれて初のダンスパーティーに行きました。

といっても、ダンスはぜんせんせずに、一緒に行ったBoys3人でつるんでWiiして、Movieみて遊んでたらしい。。。
同級生のお母さんは、Facebookで「うちの子に彼女ができたわ!今日のダンスパーティーどうなるのかしら?!」と心配していたけど。どうも、我が家の場合、その心配はまだ先でよさそう。
興味ばかりは色々あるようで、友達がFacebookはじめたらしいといっては、その友達のページを見に行ったり、そして、僕が見たってわかっちゃうのかなぁ?と、変な心配してみたり。年頃の男の子も大変ねぇ。
何はともあれ、気の合う友達に囲まれているので、安心です。もう、5年生では、かっこいいか良くないか、スポーツ(特にアメフト)できるか、できないかによって、cool kidsとそうではない kidsの階層わけができてて、なにかとCool Kidsのアクションが気になるようです。T君のグループはCool Kidsではなく、Don't want
to be cool kids.だそうで。。。。それ以外にはwant to be cool kidsのグループもいたりと、本当に、お年頃が始まってる感じです。
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by pineheath | 2010-10-29 02:57 | 子供のこと | Trackback | Comments(0)

潜在意識との付き合い方

成功しようとしているのに、いつものパターンで失敗してしまったり、ダイエットしようと思っているのに、いつものパターンで食べちゃって、またもとの木阿弥になったり、それって、潜在意識が大いに関係しているって知ってました?
潜在意識君は、太っていようが、成功していなかろうが貧乏だろうが、そんなことの良し悪しを判断することはできません、彼(?彼女)の役目は、私を守るために、今までの私でいさせようとすることです。1分、1秒前までのあなたのままでいたいんです。
気持ちの上でいくら一大決心して、成功への道を歩き始めたとしても、今までの自分とは違うことに潜在意識君は動揺し始めます。
成功したほうが良いに決まっているし、ダイエット成功したほうが良いに決まってるし、直したい癖は直せたほうが良いに決まっている、でも、そんなこと、潜在意識君は分かってくれません。
いい方向へ動き出した私に、「ちょっとー、今日はやめといたら?疲れているみたいだし。。。」とか、「ダイエットしてぎすぎすやせたら、かぜ引きやすくなるかもよ~」と、悪のささやきをし始めます。

そして、大体3日で、最初のやる気に燃えていた熱はどこへやら、元の私のまま、進歩していない私のままで、「ま、これが私か。。。」と、妙な妥協をしてしまうのです。

こんな風に書くと、潜在意識君ってすごく悪者に思えてくるけど、でも、そうではなくて、彼は、私を守りたいだけなのです。だって、1分、1秒前まで、私は成功してなくても、英語勉強できてなくても、生きているのだから。
潜在意識君って、心配性な母親みたいな存在です。
私の母は、私が子供の頃、「あぶないから、やめなさい~」って、よく言ってました。スイスへ1年間研修に行ったときに、滞在していた農家では、本当に何でもやらされて、(っていうか、それが仕事だからやらされて当たり前なのですが)あるとき、チェーンソー出してきて、「さあ、これで、庭の木の枝をきれいにそろえてね。」といわれたときには、いかに自分が、守られていたか、思い知りました。肩の後ろのほうから、母の声が「あぶないから~、やめときなさい~」って聞こえてきそうでした。
でも、そのときには、誰にも頼ることができない状態だったので、足や手を切り飛ばさないように、かなりの冷や汗かいて庭の木の枝を剪定しました。でも、その後思ったことって、自分の常識の中で、こんなこと、普通やれるはずない、っていうかやらない,って思っていることって、やってみると、意外とできたりするんだなあってことでした。まあ、私の場合は、かなり守られて育ったので、少しのことでも怖がってできないということがあったと思います。でも、あのスイスにいた1年で、やろうと思えばやれる、と言う当たり前のことが、自分の体験を通して、理解できたように思います。

っと、潜在意識の話でした。
そんな、心配性な母のような潜在意識君に、守られていては、自己実現って一生果たせません。

自己実現したい。何か目標に向かいたい。

では、どうすれば良いか。。。

少しずつ、1歩ずつ潜在意識君が過剰に反応しないように、自分を変えていくのです。
そして、完全に自分がそのなりたい状態になったと、今の今から演じるのです。だって、今が変れば一瞬先は今の現実を受けた潜在意識君がその自分であろうとしてくれるから。
最初はうまくいかないかもしれません。でも、一歩ずつ、例えばじぶんが暗い人で、明るい人になりたいと思っているなら、明るい表情をする自分でいるとか、人にやさしくできない人は、優しい自分でいるとか、なりたい自分になったように演じきるのです。最初は、ギクシャクして変でも、それが自分になじんできます。そうなってきたら、しめたもの、ますます演じていきましょう!
わたしも、自分の努力目標を演じています。そうすると、何が変るって、回りが変ってきて面白いです。
読んでくれてありがとう
by Pineheaht
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by pineheath | 2010-10-29 02:41 | 自己実現 | Trackback | Comments(0)

アディクトは体からのメッセージ

私はずいぶん長い間、チョコレートにアディクション(依存)がありました。それは、すっごく悪いことだと思っていた、ないはずのものだと思っていた、そして、なぜアディクトするのかって根本的なところを、みてやろうとしていなかった。今でも、ともすればそのアディクトは出てきたがるけど、前より、体の声を聴いてあげるのが上手になりました。
今は分かります。
アディクトは、体からの大切なメッセージです。
体は、ものすごく賢くって、自分が頭で理解しているよりも賢いので、色んな方法で私たちにメッセージを送ろうとしています。アディクションは、そのひとつ。
体との関係を改善して、信じてあげて、体の声を聴いてあげると、本当は、体が何を求めているのか、分かるかもしれません。
体は私たちを裏切らない、ってすごいことですよね。心臓は寝てもさめても動いているし、知らず知らずに息しているし、本当にすばらしいメカです。
私たちに必要なのは、もうちょっと、体に優しくしてあげること、話を聴いてあげることなのでしょうね。
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by pineheath | 2010-10-28 12:14 | ヘルス・ウェルネス | Trackback | Comments(0)

レンコンの種玄米ご飯

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日本で売っているのかな?マクロビ食材のレンコンの種を玄米ご飯と炊いて食べるとおいしいです!
栗のような、それでいて、銀杏のような、そんな味です。

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私は、玄米を水にかしておいて、炊く直前に、このレンコンの種を加えます。袋には水にかすように書いてあるので、本当は水につけといたほうがいいのかもしれません。
一掴みの塩と炊いたレンコンの種ご飯は、ほんっと、おいしいです。この食材見かけたら、試してみてください。
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by pineheath | 2010-10-28 09:14 | マクロビオティック;レシピ | Trackback | Comments(0)

豆。まめ

豆ものを2種類作りました。
納豆と、ヒヨコマメのフモスです。
納豆は、日本に住んでいるときには作ったことも、つくろうとも思わなかったけど、一番近い日本食材売っている韓国食材店まで3時間かかるこの田舎町で、いつでも納豆食べたいという要求は、もう、作れるものは何でも作ろう精神で、作り始めてかれこれ数年、今ではお茶の子さいさいに作れるようになりました。
といっても、工程は、何にも難しいことがなく、コタツの温度管理さえしとけば、誰にでも作れます。

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大豆をやわらかめにゆでて、まだ熱々のうちに少しゆで汁が残っている状態にしたところに、市販の納豆1パックを100ccくらいのお湯にといて納豆菌を充分湯の中に散らして、混ぜ合わせます。ここで、全体を良く混ぜ、ふたをして、40度くらいになるようにコタツを設定して、その中で24時間くらい納豆菌を発酵させます。
途中あけてあげて、中の状態を確認しても大丈夫。24時間くらいたってくると、なべの表面の大豆に白く納豆菌が目に見える形で付着してきます。それくらい増えてきたら、完成です。
熟成のために本当はその後冷蔵庫に入れたほうがいいのですが、私はすぐに小分けにして、冷凍庫へ。食べたいときに、自然解凍して食べます。


フモスは、買ったやつって、いつも知らない名前の、きっとおばあちゃん世代は識別できないような名前の添加物が入ってて、かといって、ナチュラルマーケットで買うと、すごく高くって、ヒヨコマメ、乾物の豆なんてすごく安く買えるのに、作らない手はないですよね~。というわけで、数日で食べきれる分だけ作ってます。
クリーミーな感じにしたいときは、もっと水をたしても良いと思うし、味も本当にお好みで変えられるし、ヒヨコマメを大量にゆでて小分けにして冷凍しとけば、フモス作りたいときに、いつでも作れるので便利です。

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大豆と同じように、ヒヨコマメもやわらかめにゆでたやつを使います。
にんにく1かけと、メープルシロップ、レモン汁、海塩、タヒニ(練りゴマ)、少しの水と一緒にピューレにします。
以上!私は、マジックブレッドという小型のブレンダーを持っているので、それを使ってピューレにしています。
ハンドミキサーでやるときもあるし、フードプロセッサーで作るときも。作る量によって、そこら辺は適当に。
生野菜がいくらでもいける味です。子供のおやつにも、パパのビールのお供にも、もってこいです。
赤パプリカと一緒にピューレにしたら、赤っぽいフモスになるし、ピューレが完成した後にみじんにしたハーブを混ぜても良いし、色々お好みでアレンジできます。ぜひお試しを~!!
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by pineheath | 2010-10-28 08:49 | マクロビオティック;レシピ | Trackback | Comments(0)

絶対これが体にいい?!

よく、みのもんたの番組とかで、納豆がいいといわれたら、スーパーの納豆コーナーがガラガラって事、日本ではある事だと思います。
人間って脳みそが発達してしまっているので、ついつい、体の声を聞くことよりも、頭で考え、決めたことに従おうとしてしまう傾向があると思います。

私の場合も、5年くらいマクロビオティックこそ、すべてだ~!!て言う勢いで、マクロビの理論にかじりついているときがありました。でも、なんか、バランス取れない、甘いものに執着してしまう、隣で、ジャンクフードかじりついてる友達のほうが元気があるように見える、何でだろう、どうしてだろうって、ずっと迷走していました。マクロビの取り入れ方が間違ってるとか、もっと理論を分かってないととか、一生懸命、夜中まで勉強して、こういう症状だから、こうすればいいはず!!!と、また頭で考え、禁止のはずの食べ物が無性に食べたくなり、気がついたら、馬鹿食いしていた。。。ということも、いっぱいありました。
いいはずのことをやっているのに、何で私は、心からハッピーじゃあないんだろうって、漠然と思っていた。
その理由を探ろうとばっかりしていた。

そんな時に、日本へ帰ることがありました。それが、約1年前の夏のことでした。

それまでに、親がアメリカに来て私の食事につきあうことはありました。私がいいと信じている食べ物を一緒に食べてくれたこともあります。長期滞在になると、親は、最後には、「恵子がそれを良いと信じたい気持ちは分かるけど、肉だって、魚だって、おばあちゃんたちも、食べてきたものでしょう?それを排除することがいいことだとは思わないよ。」とメッセージを残していくのでした。

まあ、そんなだから、私がマクロビで、どんどん元気ー!!という気持ちじゃなかったので、日本の実家に滞在したとき、マクロビこそすべてよ!と言い張る自信も、元気もなかったと言うのが本当で、まあ、2,3ヶ月のことだから、成り行きに任せて食べればいい、と自分を主張することなく、親の食事に任せてとにかく貴重な日本滞在を有意義にして楽しむことに意識を向けたのでした。
すると、どうでしょう、頭で考える以前に、満腹になる前に、もうご馳走様で良いかな、と思えたり、ああ、朝は、ごく軽くがいいな、とおもえたり。それは、もう、頭で食べ物のことを考えなくて良いのが、すごく楽で、食べたいだけ、自分の気持ちというか、体に任せて食べたいものを食べて過ごしていたら、あっという間に4-5キロやせ体も、気持ちも元気になっていったのでした。
母の料理は、本当に手作りが基本で、日本ながらのお袋の味という感じです。肉あり、魚あり、卵あり、たくさんの野菜、海草、色んな食材を、愛情込めて、作ってくれます。

日本から帰ってきた私を見て、パパは、「すっきりしたねー!!」とびっくりしていたのを、今でも覚えています。

そこから、私の探求はまた始まりました。どうやら、~~がすべて正しい、という考えって、正しくないのかも。。。と。
それから、自分の体の声を聞くことをはじめました。どうやったら、どのバランスで食べたら、どんな感じがするのか、私が一番良いコンディションで過ごせるには、どうしたら良いんだろう。。。と。

それが、このごろやっと分かってきました。人って全部違うんだってことが分かってきました。誰かにとって絶対健康にいい食べ物でも、誰かにとっては、必要ない食べ物だったりすることが分かってきました。
また、それは、私自信を比べても、一週間前の私と、今日の私は、必要な食べ物って違うのです。また、もっと大事なことに、気持ちや心が食べるという行為にものすごく影響を与えます。
それらすべてをあわせて、自分を分かってやって、私たちは、心身ともに健康になれるのだという結論に至っています。

何の食べ物があなたにとって必要で、必要でないのか、心の声を聞きづらくなっている人のお手伝いをするのが、ホリスティックヘルスカウンセラーの仕事なのだと思います。
自分が、長年興味を持ってきたことなので、とてもエキサイトしています。
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by pineheath | 2010-10-27 22:19 | ヘルス・ウェルネス | Trackback | Comments(0)

もうすぐハロウィン

もうすぐハロウィンです。
何だ、かんだイベントがあるアメリカですが、ハロウィンほど恐ろしいイベントはないかも。
子供は山のようなキャンディーをもらいます!!
うちの、子供にキャンディーたくさん食べさせない作戦は、どんなものかというと。。。

食べることよりも集めることが結構楽しいみたいなので、ハロウィンの日は、大いに楽しく集めさせます。教会のそばで配っているホットチョコとかもみなで飲んだりします。その後ハロウィン終わって数日は毎日1個ずつもらったキャンディーを消費するのですが、3日くらいたつと、キャンディーのやまがあることも忘れるので、パパの職場にその後持って行ってもらいます。そして、日常に戻る~とこんな感じです。
まあ、イベントって、準備するまでが、楽しかったりするので、イベントがたくさんあるアメリカは、とても楽しい国だと思います。

今日は、コスチュームつくりをT君は一生懸命やっていました。
前の年に使ったやつをさらにリサイクルして。子供が色々アイデア出してやるのって、見てていいですね。
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by pineheath | 2010-10-26 07:41 | 子供のこと | Trackback | Comments(0)

アフリカン パイナップル シチュー

ちょっと変ってておいしかったので、シェアーしたいと思います。
アフリカンパイナップルシチュー
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粟とあわせて食べました。
ちょっと、おいしかった~。定番になりそうです。

たまねぎ1個を大きめみじん切りにします。
ココナツオイル少しをフライパンに熱しそこにたまねぎを加えてちょっと焦げるまでいためる。
そこに、パイナップル(できれば缶のものではないフレッシュなもの、さいころに切る)を加え(ジュースというか汁も少し入れてもいいかも)少し炒め合わせて、刻んだ青菜(私は、カブのは、青梗菜)を加え少し塩をしてふたを1分して蒸し焼き、全体に火が通ったら、無糖のピーナツバター(私は、タヒニで代用)を、少し加え、全体を混ぜ合わせて出来上がり~!!玄米とか、粟とか、ひえとか、お好みの雑穀と食べてください。
やさしい甘さで、食後に甘いものに走らなくなるかもです。
Mちゃんも、気に入ったみたいで、よく食べていました!
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by pineheath | 2010-10-26 07:30 | ご飯の記録 | Trackback | Comments(0)

いよいよ決めました!

ホリスティックヘルスカウンセラーになるための学校
institute for integrative nutritionへの入学を決めました。
わお!!本当のクラスは来年の1月からなのですが、入学してからすぐに、基礎の講義が聴講できます。同級生とメールをやり取りして、お互い励ましあったり、みなやる気モードです。

今回入学を決めるにあたって、卒業生である日本人の方お二人にもメールで相談しました。どちらの方も丁寧に返事してくださり、お人柄の良さがでていて、うれしくなりました。

今日はプリアとお昼を一緒に食べる日だったので、そのこと話そうと思っていたら、プリアが、”Keikoにいい仕事がある、コスメティックの分野はどう?”だって~。。。私のどこをどう見たら、コスメティックに向いているように見えるんだか~???”いや~、もう、入学したんだよ”というと、プリヤは、コスメティックの分野で学校に言ったことがあると思ったらしく、”じゃあ、なんでそのことしないの?”っと、話が合わなくなってきて、最終的に、ホリスティック栄養学校に入ったという説明して、プリヤも喜んでくれました。
途中で、課題であるヘルス ヒストリーやらせてねーってたのんだら、”わぉー”なんていいながら、了解してくれました。
早速色々聴講しています。多分アメリカ人の3倍は努力しないといけないだろうな。。。
がんばります!
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by pineheath | 2010-10-23 08:48 | 自己実現 | Trackback | Comments(0)

私に一番必要な食べ物

今まで、食べることにすごく気をつけてきた。

一時期は、マクロビオティックを一生懸命やっていたし(5年くらい)、その後は、ローフード、甲田療法、色んな健康法をやってきて、それぞれのよさがあることも体感したし、それはすばらしかった。

でも、何かが足りなかった。なんか、完全じゃなく、もろかった。

足りないもの。。。それは

なんとなく、誰もが感じていることかもしれないけど、それって、言葉どうりの食べ物っていうものではなく、いま、エキサイトしてできる何かだったり、愛だったり、燃えることのできる仕事だったり、スピリチュアルなものとのふれあいだったり、とにかく自分の食事時間とか、空腹とかすべてを忘れられるくらいの楽しみだったんだ。

一生懸命食べることだけを考え、何を口にし、何を口にしないか考え、それでも人は、なぜ健康にはなれないのか、って、それは、感情のある存在だから。
感動したり、エキサイトしたり、とにかく、生きてることを実感するような活動が私たちにとって、一番の栄養になるのだと思う。・
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by pineheath | 2010-10-20 01:13 | ヘルス・ウェルネス | Trackback | Comments(0)