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キムチのアボカドボート

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ほかのヘルスカウンセラーの方が紹介していたレシピで、ザワークラウトとアボカドの組み合わせがありました。

よく玄米ご飯にアボカドにキムチにって組み合わせで海苔に巻いて食べたりするけど、玄米、海苔なしで食べるのって思い付かなかった。玄米と巻くと結構おなかにどーんと来るから、もっと軽めのスナックにはこの組み合わせ良いかもです。ザワークラウトは今うちの冷蔵庫にはなく、代わりに同じ発酵食品であるキムチは常備してあるので、昨日のおやつにアボカドと組み合わせて食べました。アボカドのねっとり感と、キムチの酸味がいい組み合わせでおいしいですよ。

では、レシピというほどのものでもないけど。。。(キムチは以前の記事に飛びます)

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キムチのアボカドボート
種を取ったアボカドを半分を皮の中でさいの目に切り目を入れる。
そこにキムチ(またはザワークラウト)をどかっと乗せる。
出来上がり~!

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by pineheath | 2011-08-30 02:28 | ローフード; RAW | Trackback | Comments(0)

前進させてくれる一言

8月は、夏休みでした。って、子供の夏休みはそうなんだけど、私自身も、夏休み。クッキングクラスをさせてもらっているお友達の家が来客で埋まってて、(ここの地は、夏、皆が避暑に訪れてくるところなので)8月は、クッキングクラスはお休みということにしていたので、やっぱり、気が抜けてました。それでもクライアントさんとのセッションはちょこちょこ入るのだけど、クッキングクラスがないというのはかなり気分が違うもの。子供と遊び放題になってて、1年前に日本から持ってきていた小説なんかも読んだりして、勉強もちょこちょこするのだけど、かなりリラックスな毎日。そうしているうちに、ばりばり走っていた夏休み以前の状態に戻れるのだろうか、、、と心配な気持ちも起こっていました。というか、正直、怠け心?がわき起こっていました。そろそろ9月からのクラスの連絡も出さなきゃいけないし、あれやって、これやって、ってやらなきゃいけないリストはあるのだけど、先延ばし状態でした。こういうのって、離れると、それだけ不安が押し寄せるんですね。

でも、そんな私に、神様がプレゼントしてくれた出来事がありました。

どうしても、日にちが合わないということで、1ヶ月半セッションの間を空けてしまった、クライアントさんがいてのだけど、昨日、久々にセッション以外で会ったときに、「あんなにいい状態だったのに、それが信じられないくらいに調子が悪い、自分でコントロールできない状態になってしまった〜。踏み外して初めてどれだけ2ヶ月ちょっとで自分が変っていたか気がついた〜。恵子がそばにいてくれないともうどうしようもないわー」と。
彼女の場合、会わなかった1ヶ月半は旅行あり、来客ありで日常からはなれる状態だったので、不調になる要素が大きかったのも事実です。でも、嬉しかったのは、前回のセッションまでに、徐々にいい方向に向かってきているなという感触が私にはあったのだけど、本人は、体重が思うようには減らないとか(ホリスティックなアプローチでは急激に減らすことも、目的としていないので、私から見たら、いい割合で減ってきていると感じていたのだけど。)ネガティブな所に着目しているようだったので、私も、クライアントが満足いってないようじゃ、カウンセラーとしてまだまだだなーという思いがしていたのです。(でも、実際は夜ご飯のあとにどうしてもおなかすいてもないのに食べなきゃ気が済まないっていうナイトイーティングも治っていたし、食べ方もリズムがついてきてたし、本当にいい感じだったのです。)1ヶ月半間が空いてしまったことで、本人が「いや、私って、実はすっごくいい状態だったのだ」と気づいてくれたこと、それが今の私をどれだけ押してくれることか!もちろん、最終的には「恵子なしでも私はもうやっていけるわ!」っていう所まで持っていってもらうことを目標にしていますが、それは、やはり2ヶ月そこらでは難しいことです。6ヶ月プログラムというのを推奨しています。恵子が必要という言葉を聞いて、俄然やる気を取り戻した私は、更なるIH キネシオロジーの勉強のためにいくニューヨーク行きの航空券チケットの手配もすませて、仕事モードになってきました!って、これが楽しいんですけど。
だんだんと、こちらでのクライアントさんの結果が出てきたので、日本の方向けにもスカイプでのセッションを準備しようとしています。早くそのお知らせも出来るようがんばります。
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by pineheath | 2011-08-29 12:59 | Trackback | Comments(3)

Setsuさんとのデート


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家族でニューヨークに3泊行っていました。で、前の記事で書いたサイキックのSetsuさんに直接会えることができました!!まさか、直前だったし、忙しいようだったし、時間が合うとは思えなかったし、会いたいです~とメールするのも気が引けていたのだけど、セッションしてもらったパパが「メール書くだけ書いてみようよー~~」と言い張ったことが今回のデートにつながりました。
その時Setsuさんの時間を空けていてくれてありがとうございます~神様!

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さて、Setsuさんはスカイプの画面越しに伝わってきたとおりの、癒しのオーラをお持ちの素敵な素敵な方でした。待ち合わせに選んでくださったジョンレノンの記念の場所ストロベリーフィールドの神聖な雰囲気も印象的だったし、会ってすぐに、T君の「頭の上から黄色いオーラがスーッと出ている、この子はお父さんとおんなじ方向に行くねー。」という話も、普段の彼の言動からすごく納得いくものだし、子供たちに対するコメントがもうーピンポイントで、感動でした。

Aちゃんって、なんか、情熱的なところと陰な所と両方持ち合わせている子なのですが、そんなことを知るはずも無い節さんから言われたことは、
「スペイン。。。この子は前世スペインに居たことがあってー。」
ああ、その話、Aちゃんのプライバシーの為にここでは詳しくかけませんが、もう、納得納得。。納得すぎましたー。

そのスペインというのも驚きで、というのは、パパが珍しくスペイン主張に行ったあとに身ごもった子供がAちゃんだったので、そして、彼女の情熱的なところとか、色彩の使い方とか見て私たち夫婦は「スペインの血が入っている~」って常々ギャグで言っていたのです。。まんざら外れてなかったー。

Setsuさんすごく面白くって、「あー聞かれても無いのにリーディングする必要な無いですねー。。」なんていいながら、子供のこと見てくれて。私たちとしてはとってもありがたかった。

ああ、そして、家のことは、やっぱり引き続きSetsuさんにお願いすることにしたのだけど、パパのこのごろのかなりの有力候補の一軒があったのだけど、その写真見て、Setsuさん、「あー怖い怖い、絶対やめた方がいい」と。「エーなんでですか?」と聞くと「あー、絶対住まないよね?」と念押しされた後、「栗色の髪の大きな男の人が金属バットみたいなのを持って入ってくるのが見えます。前にあったことなのか、これから起こることなのかそこまでは見てないけど、そんな家だから、絶対やめた方がいい!」との事。ひえ~。聞いててよかったー。パパが面白くって、Setsuさんに会う直前までは、Setsuさんのオーケーが出たら、あの家で決まりだ!と言い張っていたのに、節さんの言葉を聴いて、「あーやっぱり、そうですかー、なんか、その感覚実はわかります。自分も、なんか、少し変な感じしていたんですよねー。」。。。。。パパ、言ってること180度違うし。。。

もう一軒、気になっている家は、一箇所ダイニングのところのクレンジングが必要らしいけど、概して大丈夫ということ。それも、Setsuさん、写真見て、この部分がちょっとエネルギーよくないねーって何枚かの写真で言うんだけど、実はその写真がさしている場所は、家のダイニングの場所で、節さんには、それが同じ場所さしているってこともわかってなくて、ただエネルギーの悪さだけが判ってらっしゃるんですよね。

まあ、家の事は、ぼちぼち進んでいく事でしょう。Setsuさんがついててくれたら、なんか、100人力って感じがしています。

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お昼素敵なカフェでお昼をご一緒してから、セントラルパークのエンジェルの噴水のところに皆で行きました。実はニューヨークって、すごいパワースポットなのだそうです。わかる気がしました。ニューヨークに生きている人って、結構生き生きしてて、ニューヨークのこと大好きですよね。セントラルパークはそのパワースポットの中心的な存在なのかもしれません。その日もキラキラときれいで、エンジェルの噴水にははすの花が咲いていて、大自然のメイン州に住んでいるけど、また違ったエネルギーがあるなぁと感じました。

別れ際に、Setsuさんが「あーけいこさん、胃がお疲れみたいー。ホテルに帰ったら横になってあげてー。」と。あーどこまでも、Setsuさんにはうそがつけません。旅行中は、かなりの暴飲暴食でー、朝もベーグルサンドイッチとか食べてたし。反省です。。

ニューヨークの後、ボストンの友人宅に3泊させてもらってまたまた楽しいひと時を過ごして帰ってきてから、
今の私のヒーリングアイテムはお香ですー。メディテーション(瞑想)も少しづつやろうとしてて、そしたら友人から21日のメディテーションチャレンジを進めてもらいました。これ、英語ですが良いみたいです。8月15日からスタートしているけど、前の分も聞けるようになっています。無料です。私もアナウンスにそって、メディテーションしています。

Setsuさんがおっしゃったのは、メディテーションは、上からのメッセージを受け取るのに絶好のとき、考えが浮かんだら考えた事を認識して、それを下に流すという工程を行う事もいいことで、無になるというのはかなり難しいことだそうです。
この事は、Mindfullnessの授業でも習った事でした。考えたという事をきちんと認識してあげると良いようです。

素晴らしい出会いに感謝です。
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by pineheath | 2011-08-19 02:10 | イベント!! | Trackback | Comments(2)

IIN(栄養学校)への奨学金

事務連絡ですー。これはかなりのお得情報だと思うので、もしご興味がある方がいたら、と思い書いています。私が勉強しているIIN(Institute for Integrative nutrition)のホリスティック栄養学校なのですが、2011年秋スタートの生徒の為に奨学金を用意しています。普通の奨学金は$500(5万円くらい)のディスカウントだったりするのですが、今回の奨学金はなんと全額!!だそうです。(実際のマテリアルフィーとして$500位の負担はあるようです)
期限は8月31日なので、それまでに申し込みが必要だそうです。
ご興味のある方は、keiko☆purefoodpurebody.com (☆を@にかえて)私までメールをください。
ちなみに、ディスタンスラーニングを主体にやっているので、日本から受講できます。実際日本から受講していらっしゃる方もいますよ~。
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by pineheath | 2011-08-19 00:35 | ホリスティックヘルス | Trackback | Comments(2)

ジュース断食

このごろ遊びが重なって、調子に乗って食べすぎていて、肌の調子がよくないです。これはもう、確実な体からのサイン~。いい加減にしなよーと。

体の臓器が日常的にデトックスしているのだけど、それが追いついていないと最終的にこうやって肌から解毒するのです。
このごろは、子供の夏休み中で、運動もいけていないですしねー。

ぷつぷつできる原因を何かの食材があわないのかも?なんて、食べ物アレルギーの線を疑っていたりもしたのですが、それで、ナッツ類を避けたりもしたのだけど、いやはや、そんなことではなさそう。やっぱり’解毒追いついてません’のサインだったようです。

あーわかっちゃ居るけど、健康的なもの食べているしー、、、、と、先延ばししていた感があったのですが、
Setsuさんとのセッションも気持ちを引き締めるいいきっかけになって、久々の断食です。断食しようと思いついたら、ああ、やりたいやりたい!!って思えました。

そんな断食なんかしなくても、食べる量を減らしてーって、思いますよね?でも、意外とゆるゆるやるって難しいんですよね。こうやって一度断食してリセットするとその後ずーっと楽に小食になれたりします。甘いものへの要求も激減するし。

決断して、決行する段になったら意外と断食は楽しいです。
って、私の断食はいつも何かしらのカタチで糖分を補うので頭で考えるほど苦しくないのですが。

専門家の意見の中には、完全な水断食を勧めないものもありますし、(デトックスが急激過ぎるし、栄養をまったく取れていないため)私のような意志の弱い人間は、(1日だけの水断食もやったことあるけど)断食中のピークの苦しさがトラウマになりそうで断食嫌いになりそうなので
もっぱら何かの形で糖分、または塩分を補う断食がやりやすくて好きです。

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今回は、キッチャリクレンズよりもちょっと厳しいのかなー、ジュース断食です。

基本的に、朝、昼、夜に野菜とフルーツから自宅で絞ったジュースを飲み、それ以外のの時に血糖値が下がるのは少しメープルを入れたハーブティーか、ウォームレモンウォーターとかコンブチャとかで乗り切ります。

結果的に究極に血糖値が下がることはないので、一日中空腹に悩まされるということはなく、意外と日常生活送れています。
1日目の昨日は家の掃除もしたし子供と図書館行ったり、町を歩いて散策したり。食事も家族には普通通り、(いやちょっと手抜き気味かな)作って、ママは断食中なのよーと断ってあります。
ポイントとしては、食事時間より前に自分のジュースを作って飲んで、満足したところで食事つくりをし、家族が食べる時には、この断食中だけは入浴タイムにさせてもらっているところかな。
さすがに、断食中にできたてのご飯を目の前に子供とにこやかに食卓につけるほどの器の大きさはまだ身についていません。。

昨日は軽く頭痛がしていたのですが、今日はそれもなくなり、日常酷使している私の臓器たちも少しは休むことができていることでしょう。

今回のジュース断食は2-3日と思っているのだけど、ここでの日本人の友人ご夫妻はご主人がピアニストなのだけど、週1回の一日ジュース断食を習慣にされていて、常々見習わないとーって思っています。

NYでデトックスのNYDetoxさんも(同じホリスティック学校の生徒同士というご縁なのですが)月一または週一のファスティングに励まれているし、皆さんすばらしいですねー。

私も、もうちょっと自分に厳しく背筋伸ばして生きたいなーなんて、考えました。 こういう断食は道場!!ってほどの厳しさは全然ないけど、自分を振り返ったり、考えがクリアーになったり、感覚がクリアーになったり、家もきれいになったり、やっぱり昔の方々もやっていたことには意味があるんでしょうねー。

もうひとつ、大切なことは、断食中の気持ちよさに焦点を当てるもの。おなかがすっきりして気持ちいとか、空気がとても新鮮に感じれて気持ちいいとか、すっきりした肌の状態とか、踊りたくなる体の軽さとか。感覚を体に焼き付けること、その感覚を味わって、味わって、あー断食っていいなーって体で覚えることも大事かなーって思います。

脱線したら、またここに帰ってこようと思います。

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断食中の私にお構い無しにグリーンサラダをほおばる娘。めちゃおいしそう~!

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図書館にてTくん

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Mちゃんも読書中
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by pineheath | 2011-08-04 04:24 | ホリスティックヘルス | Trackback | Comments(0)

Setsuさんとのセッション 2

前の記事の続きでサイキックのSetsuさんとのセッションのことです。

Setsuさんは家が持つエネルギーとかそういうのを読むのも得意とされていることを知っていたので、私自身のリーディング以外に、今候補になっている家の写真を3枚お見せしました。
2枚は町の中の中古の家で1枚は町の外で土地を買って家を建てるというプラン。

いやはや、驚きでしたー。Setsuさんが言ってくれたことを思い返すと、確かにかすかにその感覚がわかる気がするんですよね。この第6感(?)なるものが、家を見る上で大事なんだなーって勉強になりました。

具体的には。。

町の中の中古の家その1は、小さな家に大きな増築をしてあって、その増築が途中やめになってて4-5年たってしまってて、でも破格の値段で譲ってくださるという話。子供たちの参加するアクティビティーが行われる施設のすぐそば出し、きれいに直したら、かなり広いいえだしーと言った感じの家。
まだ持ち主とは直接交渉していないのだけど、間に入ってくれている友達が言うには、ちょっとクレイジーな方かも、ということでした。話が来た後、家を見たいというと、まだ見せる準備ができていないということで、今は待った状態の家です。その家の横をちょくちょく通ってみると、このごろはどしゃーって、工事の残骸みたいなのが出してあったり、壊れた棚出してあったりして、家を見せる準備をしているようではあるのですが。。。

その家に関して、Setsuさんがおっしゃるのは、もともとすごくいい家だった、でも、いろんな悲しいことが重なって、持ち主の方もバランスが取れなくなってしまっている。その家に住むには、かなり掃除というクレンジングも必要だけど、エネルギーのクレンジングも必要。ただ、ひとつ問題があって、その家の立っている場所が問題なようで、子供の姿が何度も出てくるので、子供のためにはその場所にすまないほうがいいのではないかと思う。という話。

これ、思い当たる節があるんです。。。この家が建っているのは、あまり治安がよくないといわれている通りなのです。私が住んでいるのは本当に平和な田舎町なのだけど、この町で唯一治安が悪い通りがあるとすれば、そのストリートだって話を聞いたんです。
あーやっぱり、子供にはよくないんですねーと、未練なくこの家はパス!と思えるようになりました。

町の中の中古2件目。
今は空き家になってて、すごく町の中でもゆったり建ってる一角で、周りのお宅も素敵なのが多くって、でもなぜかこの家だけはちょっと古ぼけてて外側にもかなりの修繕がいりそうな家です。
Sestuさんが第一声目に言ったことは、「あーこの家は住んでいらっしゃいますねー」だと。何でもお化けの家族が住んでいるそうです。中に入って見るのもいやな感じがするそうです。この家に住むことになったら、どこかで物音がしたり、子供がなんか見たり。。。って言うのがおきるようになるそうです。そんなわけで、この家には長くは人がすまないのだそうです。
実はこの家、Setsuさんとのセッションがなかったら翌日に見学に入る予定の家で不動産屋さんにはもう連絡とってあったのです。見学するのだけでもだめですかねー?と聞いたら、あー絶対やめてくださいだって。Setsuさんとのセッションがあってよかったー。不動産屋さんが公に出している写真には家の中の写真がなくって、連絡取ったことで不動産屋さんがまわしてくれた写真にこの家の内装が出ていて、この話を聞いた私はその写真も見なかったけど、パパが写真見たそうで、「おどろおどろしかったー、確かに絶対見に行かないほうがいい」と言ってました。

町の外の土地に家を建てるという案。
土地の写真を見てもらったけど、なかなかいい所のようです。何も問題になるようなことが出てきませんでした。
面白いなーと思うのは、この土地に建てるという案を見つけてきてくれた友人は、なんだか感覚的に生きている人で、その友人が、この土地はいい感じだといっていたのですよねー。その友人は何かと家の件についてヘルプしてくれているので、そして家を建てた経験があるので、私たちも相談に乗ってもらってばかりいるのですが、
何かしら偶然(必然)に家のことを話さないといけないときに限って、彼女にばったり会うんです。確かに小さな町なのでニューヨークの大都会で遭遇するよりももちろん確率は高いのですが、Setsuさんとのセッションした日にはなんと隣町の文房具屋さんでばったり会ったのです!!

Setsuさんが言っていたことで印象に残っているのですが、いいことも、悪いことも自分に帰ってくるスパンがものすごい速さになっていると。それと関係して、誰かのことを思ったりすると、その人から電話があったり、そんなことも起こりやすくなっている地球になってきていると。

その隣町の文房具屋さんは、Tくんが行きたがっていたのでその日行ったのですが、そこでもうひとつの必然が。
私へのSetsuさんからのアドバイスの中に、クライアントさんとのセッションの前後にはお香を焚いて自分を清めるようにといわれていたのですが、買い物リストに書くのをすっかり忘れていたのです。ナチュラルストアーに寄ったけど、探すのすっかり忘れていたし。。でも、その文房具屋さんに入って、ふらっと見ていたら、目の前にお香が売っている~!!お香を探していたわけでもなかったのに。よく考えたら、次の日はクライアントさんがうちに来ることになっていたので、その日にお香を買っといたほうがよかったわけです。なんか、不思議な流れにありがたさを感じました。
お香を焚くっていい感じですねー。その後はセッションがある無しにかかわらず、お香焚いて清めるのが習慣になりました。

実はその後パパもSetsuさんのセッションを受けたいと言い出し、受けたのでした。それはそれはすばらしいセッションになったようです。実はパパはこんなことを聞こうとメモを用意していたのですが、セッションが終わってパパが言うことには、こちらから聞くまでもなく聞きたいこと全部に答えてくれてた~!だそうです。
本当に一回のセッションで、受けるメッセージの多さというか、濃さというか、すごいと思います。
そして、今まではSetsuさんのブログの存在も知らなかったパパですが、早速毎晩読み進めているようです。

この出会いに本当に感謝です。

Setsuさんの連絡先は  onenessinlove#hotmail.com (#を@に変えてください)
メイン州の恵子のブログで知りましたというと話は早いと思います。
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by pineheath | 2011-08-03 03:41 | 自己実現 | Trackback | Comments(0)