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明日はハロウィーンです

このごろ子供達の事を書いていなかったかなー。相変わらずバタバタ急がしくですが楽しくしています。

この年末で丸8年ですね、この地の生活も。来た頃は、というかつい最近までかもしれないけど、、不平をたくさん抱えていたなー。

この地は田舎で子供の日本語学校も無く、子供達が行っている小学校も小さな学校で、文化的な事もたいして無く、日本食は揃わないし、日本人も数えれる位しかいない。。と。

でも、今考えると、日本語学校無いけどなんとか日本語キープしているし、その分土、日は他の事に時間使えるし、小さな学校なだけに、生徒へのケアーが行き届いていて、子供達が一人ずつマックノートを保有できたり、放課後に何百万かしてそろえた部品を使ってのロボット作成ーロボティッククラブーに参加できたり、コミュニティーみんながどの子も知っているような所があるし、文化的な事無くても夏には山あり、湖あり、海ありで、秋にはこの上なく美しい紅葉があり、何せ安全で、田舎なだけあってみんなのんびりしているし、日本食が揃わないのは今でも痛いけど、そのかわり、ボストンの友人の所に行くと色んな物が新鮮で嬉しくなってしまうし、ボストンにある大型韓国スーパーマーケットに行って、エノキとか、大豆もやしとかごぼうとか買える事がすごく楽しみに思えるし、何より、友人の大切さを本当にありがたく思えるようになったし、日本人がたくさんいないからこそ、英語で話す機会が増えて、英語でコミュニケートする大切な友人が増えて、なんとか生活でき、栄養学校に入って勉強しよう、それで仕事にしていこうと思えるくらいには英語が話せるようになったし。無かった事、足りなかった事が逆に大きな成長のきっかけになっている事、そんな事ばかりなんだなーと思えます。

思えば、この8年でネット環境ってもっと進んで、遠くにいる友人とも一瞬でフェイスブックとかで繋がるし、日本ともスカイプで顔見て話せるし、日本のテレビが恋しくったって、ネットで見れるしー。海外在住組、特にへんぴな地に住む者にはにはこの上なくありがたい事です。つい数年前まで、ボストンに出たついでに、焼いたDVDとか買って来て長ーい冬を越えるための暇つぶしになる物を集めてましたもんねー。そんな必要も無くなりましたね。そんな暇だーと思う時間もなくなったし、暇だと思っても、ネットで見たいドラマだってニュースだってみれる時代ですから。
本当に、考えるとありがたいです。


T君は毎日忙しいです。学校の後に何かが無い日が無い。ロボティックほぼ毎日に、サッカーに、バイオリン週3回に、オーケストラ週末にと、忙しくやっています。バイオリンはじめて一年半だけど、ロシア人のちょっと面白い先生についていて、先生がすごくかわいがってくれてて、すごく伸びたと思います。ぱっと見で結構難しい曲をひけるようになっているので、本人も面白いみたい。そして何より良いのが仲良しも同じレベルで、同じ先生なこと。今度のオーケストラでは、Tくんと仲良しヨシュが二人でソロをひく事になりました。そんな事だから、二人の遊びはサッカーだけじゃ無く、バイオリンだったりします。ひき始めると、もう無我夢中で二人でひいていたりするから、すごいです。そして、そんな事が出来る事がうらやましい。
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Aちゃんは、最近ずいぶんしっかりしてきました。つい先日、ESL(英語が第二外国語の生徒に特別に英語を教えてくれるクラス)の先生に呼ばれて、ドキドキしていったら、一応他のアメリカ人の子達とテストの成績がかわらなくなったと。もう、ESLのクラスに入ってなくて良いという話でしたー。ほー。T君に比べて、言語が遅かったAちゃんだったので、心配した所があったのですが、最近は本も読むのが好きみたいだし(というか、学校様様です。なんか、本を読む子を育ててくれるのでありがたいです。)ピアノの練習も様になってきたし、アートもがんばってるし、母にかわって、気がついたら洗面所を片付けていてくれたり、とっても女の子らしいですね〜。お兄ちゃんの背中をしっかり見ながら、それでも自分なりに考えてやっているんだなーと思います。
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そしてMちゃん。相変わらずお茶目で、言い出したら聞かない3番目です〜。相変わらず我が家のギャグな存在です。この前Tくんが学校のキャンプで3日家を空けた時に「Tくんはいつ帰ってくるのー」と結構しょっちゅう聞くので、「えー、Mちゃん寂しいと?」と聞いたら、「うーん。。。」「どこが寂しいと?」と聞くと「Mちゃんのハート。」「Mちゃんのハートってどこにあると?」と聞くと、「おなかー。」だそうで、「じゃあ、ママがニューヨークに行っとったとき、どこが寂しかったと?」と聞くと「うーん、せなかー」だって〜。思わず笑いそうになってしまいました。
5歳の誕生日を迎えました。言動が少しずつおしゃまになってきましたね。
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さてさて、明日はハロウィーン。今年は衣装を買わずに済ませたいと言う親の気持ちを汲んでくれたのか、子供達、ある物で仮装するそうです。Tくんは相変わらず想像力発揮して直前から制作にかかっていました。結構立派なお面が出来ました。材料は風船、新聞紙、小麦粉、水、ディハイドレーター。いや、ディハイドレータはさすがにこんな直前から間に合わないでしょう〜と言う事で、乾かすにに使ってみたら?と提案したのですが、結構使えましたー。
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by pineheath | 2011-10-31 12:29 | 子供のこと | Trackback | Comments(0)

アメリカ家探し!その2

以前アメリカ家探し!と良い記事を書いたのだけど、もう、かれこれ一年くらい前になるのですねー。家購入って、アメリカ人に取ってはあんまり一生ものとしてみないから気軽な人も多いけど、やはり日本人である私たちにとっては一大事。


その後、物件を探しに探し、途中はもう、予算内で気に入る家なんて無いんじゃないかと、思える事もあったのですが、Setsuさんという強力なサポートもついた頃から、流れに任せて探すようになり、、、そして、、、、

いよいよ、あーいよいよですねー、家の契約までこぎ着けました!それも、家を建てる事に!(モジュラーで)

ちょっとその成り行きを書かせてもらいたいと思います〜。

私たちの場合は予算が予算だっただけに、どんな家でも住めるという条件ではなく、厳しい条件でした。
でも、家を探し始めた時から、サポートに回ってくれたAちゃんのアートクラスの先生でもあるMaryと、ここでのお姉ちゃん、お兄ちゃんみたいな存在のプリヤ、と、アロー夫婦が強力にサポートしてくれ、相談に乗ってくれました。
そして、さらには、節さんが私たちが見つける家、家、それぞれに対して、エネルギーのアドバイスをしてくれて、、、そうやって、みんなの協力を得て、はじめて実現した家購入となりました。

購入した家はこの地で気質に商売をしているモジュラーハウスカンパニーがモデルルームとして建てていたものです。
この会社が、そのモデルルームを売りに出していて、そのレイアウトが気に入り、話が進んでいきました。
当初、チラシではかなり私たちの予算に見合うような値段が表示されていたので、かなり大はしゃぎでいたのですが、話を進めてみて、細かい予算が分かってくると、大幅に予算オーバーだという事が分かりました。おまけに、私たちが建てるなら。。と見つけていた土地も、彼らの見積もっている額より予算オーバー、あーかなりあり得ない事だという現実が分かって来ました。

Maryは家をどうせ購入するなら、建てた方が良い!!と主張してて、彼女が自分のを建てた経過を話してくれ、彼女が建てた大工さんを紹介してくれました。
その大工さんと話してみると、「いやー君たちの予算で希望の家、たつと思うよ〜」
と言ってくれたのです!
まだ、夢は捨てた物じゃないと、モジュラーハウスに
「自分たちの予算を大幅に超えているので絶対無理だと分かった、今回はごめんなさい」
と伝えました。
が、しかし、しかし、モジュラーハウスが
「いやいや、あきらめちゃだめよ、いったい予算はいくらなの??」
と聞いて来てくれ、私たちは、大工さんが良い事言ってくれてたのがあったので、
「あなた達の予算より300万円足りないですー、」
と正直に答えました。
この時、駆け引きなんて考えても無く、本当に断るつもりで正直に言っていたのです。が、、

「ちょっと、まって、まだ、あきらめないでー。」
とモジュラーカンパニーから連絡があってから、その翌日の朝一に
「あなた達が住みたい土地の所有者とうちの会社のオーナーが実は仲良しで、彼らが話し合った結果、あなたが建てたい土地にあなたの希望価格で建ててあげれる事になった。」
と連絡があったのです!

そこで私たちは大工さんをとるか、モジュラーカンパニーをとるかの2つの選択がある事になりました。
おまけに、モジュラーハウスの方は、売り急いでいる事もあり、今日、明日中に結論出してくれーこれだけ値切ってるんだから!!って言う勢い。
私は急いで節さんに緊急ヘルプを出して、相談に乗ってもらいました。(というか、これも家が決まるまでの相談の一つで。)
節さんは、私のSOSに電話までかけて来てくださり、モジュラーで建てたら、このプラスとこのマイナスがあって、大工さんだとこういう感じになるねー、いやはや、今回は白黒つけられなくてごめんねー。なんて言っくれました。すっごくあたってたのが、
「この大工さんは、確かに腕はいいけど、何よりも仕事を優先してくれるという感じではなく、自分のライフが優先で仕事はその次みたいな所があるわねー。。」
と言われた事。
というのも、もう一回話を進めるために早く会いたいと連絡していたのだけど、
「いやー金曜日は〜〜だし週末は彼女と〜〜行くから、会えるとしたら月曜日かな〜」なんて調子で返事されてて、これって、まだ契約取れていなくってシリアスじゃないのかと思っていたけど、やはり節さんの話聞くと仕事という物に対して一事が万事そういう事だったみたい。

で、節さんからのアドバイスは、「正直に大工さんにも今の状況を伝えて、向こうがどういってくるかを見てみるのが一番良いのでは?そして、天使に一番良くなるようにヘルプしてくださいってお願いしてから電話したりしてね」と。

翌日にはモジュラーに返事をしないと行けない状況だったので、大工さんに電話するならその晩しかないという感じだったのだけど、その日は、プリヤの夫婦が旅行に出かけてて、子供達をプリヤのお家に居て見る日。おまけに子供達習い事オンパレードの日で、それがうちのT君、Aちゃんだけでなくプリヤの子供達も。習い事オンパレードにつきあって、留守番するはずのプリヤ宅についたのがもう夜の7時半、子供5人はおなかをすかし、とにかくご飯を作りながら、あーでも大工さんに電話せねばーと気持ちが焦っていました。
で、電話しようと思って受話器を取ったのだけど、何かしっくりこない。。。
あーそういえば、Aちゃんがテイジャと学校で何か誤解があって喧嘩になったから、その話し合いの仲介に入って欲しいって言ってたんだったーと思い出し、隣の部屋を覗いてみると、2人はもう、深刻に話し合いの最中。
あー電話より、こっちが先だわ、と思い直し、まず仲介に入りました。

なんとか、話も丸くおさまり、二人が仲直りしたのを確認して、さーやっと電話しようと、受話器を取ったら、、、

電話がうんとも、すんとも、言わなくなったのです。。。

子供達に聞いても原因が分からず。ただ、電話が使えない。

あーもう、そういう事なんだなーって、何だかそのとき天使から返事をもらった気がしました。


とりあえず電話はあきらめて、子供達にご飯作り終え、食べさせ始めた時にパパがヘルプに帰って来て、事情を話し、とりあえず近くのマリーの所に言って電話借りてくるーといい、子供達の世話をパパに任せて電話をかけに車を走らせたのでした。

さて、マリーの家からいよいよ大工さんに電話した所、しょっぱなから9時過ぎに電話してくる事に面白くなさそうで、でも、こちらも事情を話し、明日までに返事しないといけないと言い、
「モジュラーハウスカンパニーが予算で出来るって言ってるけどー、あなたの方はどんな感じなのでしょう?」と持ちかけた所、
「いやー君たちの家を建てたいんだけどねー、ちょっと、土地の値段が僕が考えていたより高かったからねー、他の場所で理想より小さな家を建てるって言うのはどうだい?」と、、、

実はぜーんぜん無理だってことが彼と話してて分かって、それで、丁重に断る事が出来たのです。

いやーでも、彼は勘違いして最初に予算内で出来るなんて言ってくれて、だから、モジュラーを断る方向で話が進み、結果モジュラーが大幅に値下がりし。。。と、出てくるべくして出て来てくれた人なのかなーと今では思っています。

そして、天使さん達は、上手く行くようにがんばってくれたんだなーと、電話が使えなくなるって普通無いでしょう〜。そうやって、メッセージを伝えようとしてくれてたのかなーと。本当に面白い方法で!!

その後もちょっとした事がまたあったりしたのですが、(そして、節さんがサポートしてくれて心強くがんばれたのです)最終的に落ち着く所に落ち着き、希望する窓も付き、電気ストーブトップ(電気コンロ)もガスストーブトップに変えてもらえることになり、希望の場所に家が動かされてくる事に決まりました。

まだまだ、今から土地を掘り起こし、家を移築し、、、と大きな事は残っていますが、一番大きな山が動き出しました。

アメリカって、日本とは違う不動産の動き方があって、とても勉強になりました。
こうなるとは予想できなかったけど、なんとか皆の助けでここまで来れたという感じです。
今日は、土地で地下質とか基礎とか担当する人とどこにどう向けて家を建てるかという話し合いをしました。MARYも喜んで参加してくれて、交渉下手な私たちの代わりに私たちの意向を代弁してくれました。「工事が始まったら、毎日でも覗きに来て、ちゃんと仕事してるかチェックしなくっちゃ〜!!恵子もクッキーとかお茶とか用意してくるのよ!!」と、心から楽しみにしてくれている様子です。
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by pineheath | 2011-10-29 09:25 | Trackback | Comments(0)

天使の村からの贈り物

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今日、とっても素敵な贈り物が届きましたー。
IINの友人であるTubakiさんが天使村であるグラストンベリーを訪れた時に私のために見つけてくれたオラクルカードです。それも、Health系のカードです!

Tubakiさんらしい包装で手作りのネームスタンプがついてて、中にはオラクルカードとハガキとともに、キラキラ光る天使さん達が入っていました〜。

このオラクルカードを作ったEster and Jerry Hicks は Abraham と名乗るユニバースから啓示を受けたそうです。

IHキネシでもオラクルカードを読むように出る事があるため、欲しいなーと興味津々だったちょうどその時に届けられた素敵な贈り物でした。ヘルスカウンセリングとIHキネシを融合させるのにちょうどいいHealthに関するオラクルカード、とっても嬉しいです。

早速キネシで自分に必要なカードを読んでみて、ああー妙に納得〜。何だか、これから毎日読んじゃいそうです。本当に素敵なプレゼントをいただきました。
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by pineheath | 2011-10-28 11:22 | 自己実現 | Trackback | Comments(2)

クッキングクラス13回目

先週に引き続き,今週もクッキングクラスでした。今月は月の前半にニューヨークだったから,その分後半に2回やりました。
作ったメニューは

Kabocha and coconut milk curry
Azuki beans rice
Salad with Cashew ranch dressing
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じつは、カボチャのココナツカレー、またしても直前にレシピをかえました。オーガニックのトマト缶を使うはずだったのだけど、やっぱりフレッシュのトマトを使った方がぜったいおいしいと思い、当日は半量をフレッシュに置き換えました。でも、それが正解で、試作の時より数段美味しくなってよかった〜。本当は,本番通りの試作を前にするのだけど、今回は絶対美味しくなるだろうと言う自信があり、一応皆にもその事断って,本番で試作とは違う事をやったのでした。

完全ベジ−なメニューだったため、サラダにオーガニックチキンハムとスモークサーモンを添えたい人は添えれるようにして、結構豪華なランチになりました。
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純日本人からしたら(私もそうですが,)、小豆ご飯とカレーを合わせるなんて!とあきれられそうですが、私,結構合うと思うんですよねー。。。みんなも喜んで食べていたし、よしとします☆


カシューランチドレッシングは以前紹介したと思うけど、受けが良かったです。思ったよりクリーミーなのねーと。そのものを味見してもらったけど,あとでサラダと食べる方が味が引き立ってもっとおいしく感じると言ってる人がいました。

アメリカは11月にサンクスギビングの休日があります。その日はごちそうを食べる日という事で、
皆どのレシピで今年は作ろうか〜!と考え始めるときのようです。クッキングクラスに最近よく来てくれている方がこのグループでレシピをシェアーしようと提案してくれて、オーガナイズしてくれる事になりました。そういう動きって嬉しいですねー。皆がシェアーしてくれた「我が家のサンクスギビングレシピ」このブログでも紹介したいと思います〜。
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by pineheath | 2011-10-27 06:26 | 自己実現 | Trackback | Comments(0)

クッキングクラス12回目

今日は、気持ちのよい日でした。紅葉真っ盛りで,空気が澄んでいて。
朝からひっさしぶりにジャズサイズにいって、気持ちをのせて(笑)クッキングクラスに向かいました!
今日は、ラストミニッツに申し込みがあり、いつもより人数が多いって事と、友達のGemaが参加するというので、ちょっと緊張。
自宅で自分の家族に作るには、適当で良い所も、もっと,改良した方が良いんじゃないかと思い、クッキングクラス用の試作をするのですが、今回のメニューの一つ、ベジ餃子はこれは、なかなかくせ者でした〜。
キンワを中の具材に入れたくって、自宅用に作る時は、まとまり難くても、適当に包んで焼いてしまえば同じようにおいしいのだけど、やっぱり,包み難いって言うのはかなりのマイナスポイントだなーと思ってて、豆腐と合わせたレシピに変更する事に。
キンワと豆腐の割合とか粉の割合とか、そういうのを変えながら試作してたので、ベジ餃子食べまくりの数日になりました。隣にも連日持って行って、どっちが美味しいか聞いていました。
ま、そんな訳で、大して進歩は無いのかもしれないけど、苦労して出来たレシピだったので、皆の反応が気になる所だったのです。そして反応は大変良かったです!!
ただ、Gemaは普段から豆腐を食べないし、サリーファロンの説をに従い,彼女の中でどちらかと言ったら,豆腐はさけた方が良い食材。「豆腐使わなかったら,何使えば良いの?」と聞かれたので、「なんでもいいんだよー。包めば良いだけの事だよ,玄米入れても良いしね」と言ったら、「じゃあ,ひよこ豆をマッシュしたものとか?」と。それは,餃子としてどうなんだろう?違う食べ物になりそうですね。でも美味しそうですね。中東風の食べ物でそんなのありそう?!
そんな訳で、Gemaは気に入らなかったかなーと思ったけど、最後に残ったのを旦那さんに食べさせてみると持って帰ったし、これで良かった事としましょう。
お友達に紹介されて来てくれた新しい方も数名居たのだけど,その方達は皆楽しんでくれたみたいで、次の会にもサインアップしてくれました。計10人のクラス、立ち食い状態で味見になったけど、結構楽しいクラスでした。やっぱり皆に包んでもらうとか、食材を触ってもらう機会があると、はじめてあった人たちでも和むと言うか、場が柔らかくなりますね。
作ったメニュー
Vegi Dumpling
Cucumber and wakame seaweed sweet sour dressing
Simple fried rice with organic ham and lettuce
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そうそう、しっかりIHキネシの話もしてしまいました〜
私たちは5パーセントの顕在意識で考えたり何か決めたりしてると思っているけど、実はその下の95パーセントの潜在意識が私たちの行動に大きく影響しているんだよ〜、というような話。氷山の絵とか即席で書いて。
反応は,妙に納得してくれた人と、???の人とって感じかな。一人はその後すぐにクッキングクラス試食中に「あー私の顕在意識は餃子もういらないって言ってるんだけど、潜在意識が食べたいっ言ってるのよねー。」なんて、使ってたし。(ちなみに彼女はセッション申し込んでくれました。)

今やっているヘルスカウンセリングにIHキネシを組み合わせたら,本当に最強になるだろうと思っています。6ヶ月のヘルスカウンセリングコースを提供してるけど、ご本人が望む健康状態を獲得するのに6ヶ月もいらなくなるかも?!それはそれで,そうなったら素晴らしい事ですよね〜!!

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by pineheath | 2011-10-19 06:20 | 自己実現 | Trackback | Comments(0)

キネシって面白い!

すっかりキネシにはまっています〜。うちのパパさんが。
最初は、職場の同僚との関係の事で悩んでいる様子だったので、じゃあ、ちょっと調整してみる?と、はじめてパパにセッションをする事に。
ちょうどいい高さのマッサージテーブルもまだ手に入ってないので、その日は、なんと食卓テーブルにブランケット引いて横になってもらい、筋反射を取り始めたのでした。
近頃,その悩みのために夜よく寝られなかったらしいんだけど、セッションした夜は、大熟睡だったらしく、翌朝はかなり快調だと喜んでいました。っていうか、セッション終わる頃から半寝し始め、最後に宣言文とか私の後に続いて言ってもらうけど、寝ながら言ってるんじゃないかって思うくらい。セッション終わっても、1時間くらいテーブルの上で寝てたし。かなり変な光景でした。
なんかよく分からんけど、すごいねー。またやってよー。というのが感想。

そして、また今日してみました。フルセッションする時間がなくって、ちょっと聞いてみたい事をキネシで聞くって感じで。
パパの悩みは、ボスに相談事をするタイミングがいつが良いのかって事で、その相談事というのも、その、職場の同僚との事だそう。
日曜日も基本的に仕事に行くので、パパとしては今日にでもボスが居たら話をしたい,って言う勢い。数日前のセッションの時にボスにこの事で話をするって言うのは筋反射オーケーが出ていたので、話すというのは良いって分かっていたんだけど、いつ話すのか,という事が聞きたいそう。

で、聞いてみたら、木曜日で反応。
「何か、木曜日ってさ。」と言うと、
「マジで!!木曜日?!それは、実は悩みの種である同僚も含めてボスと3人で話し合いをする予定になってる日なんだ!!」だそう。
「予定されている話し合いより前に自分の思いをボスに話すべきか、話し合いの時に話すべきか聞いてくれ!」というので、聞いてみたら、どちらでもなく、「話し合いの後」で筋反射がとれて、
「後なんだって。」と伝えると、
「マジかー」と妙に納得しているパパでした。
その話し合い前に、一言ボスに自分の思いのようなものを話しときたかったらしいけど、でも,それって先手打っとくみたいなやり方で実は一見得策に見えても、長い目で見たら抜け駆けしてるみたいでいい方法じゃない事だったと思うと、考える所があったみたいです。
その後、フと思いつき、リストの中から彼に当てたメッセージがあるか聞いたら「ある」という筋反射で、筋反射がとれたメッセージをとりあえず読んであげたら、「まさに,まさに,その通りだー!!」と感激していました。私にとっては意味の分からない文章だったのだけど、その時のパパには必要なメッセージだったようです。
IH キネシの講習会受けて来て,一番の恩恵を受けているのはうちのパパさんかもしれません。私も、パパを私の代理にして,私の事でワークしたいんだけどなあ。
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by pineheath | 2011-10-17 12:36 | IH キネシオロジー | Trackback | Comments(4)

こころから信じる事


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ニューヨークから帰って来ました。

前回(今年の5月)のニューヨークでの一から始めるキネシオロジーの講習で、すごいヒーリングを見て感じていたので、そして、それに引き続いての亜沙美さんから受けたIH キネシオロジーセッションで出て来た事がその後気がついたら問題じゃなくなっていたーというのを経験したので、かなりまだまだ未知なものだけど、何だか効くようだ、もしかしたら、根本的なヒーリングに繋がる技なのかーと、大きな期待を寄せて参加したIH (インテグレイティッド ヒーリング)キネシオロジープラクティショナー養成講座でした。

そもそも、前後もあわせて10日間も家を空けるのは、かなり無理そうな事だったのだけど、パパのサポートが得られて、すんなり行ける事になって、その流れにも感謝でした。

今振り返ると、どこか違う惑星にでも行って来たかのような感覚で、節さんとの出会いの後に、天使の存在や、偉大な宇宙の創造主の存在を感じる日が多くなっていたのだけど、習って来たIHキネシオロジーのヒーリングそのものが、目に見えないエネルギーの存在無しには語れないようなヒーリングなので、疑う余地のない確かな存在として目に見えないけど確実に存在するものを信じるようになりました。

講師マチルダについてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

講師は、このIHキネシオロジーの開発者の一人である、マチルダ ヴァン ダイク。彼女は、聡明であり、愛にあふれるヒーラーだけど、芯が通ってて、バランスが取れてて、言動そのものにぶれがなく、天とも地ともバランスよくつながれている方でした。マチルダは心理学をバックグラウンドに持っているだけあって、そのカウンセリング力は抜群で、デモから学ぶ所はとても大きかったです。神経言語プログラム(NLP)のマスタープラクティショナー、ライフコーチという肩書きも持ちそのクライアントは企業の管理職や俳優、ワールドカップの選手など幅広い範囲に及んでいます。マチルダがキネシオロジーの経歴をスタートさせたのは1997年。翌年には英国に渡りキネシオロジー各種の上級コースを受け主要なキネシオロジーをほとんどすべて学びました。
その後7年間、彼女はホリスティックヒーリングと、自然療法の研究のためにヨーロッパ、インド、エジプト、アイスランド、ロシア、中国を訪れます。
2004年サイバーキネティック(数多くのキネシオロジーの一つ)の世界代表として国際的な立ち上げイベントに参加。また、その間に新しいテクニックをキネジェティックの創始者フィリップ ラファティ氏とともに研究するためにオーストラリアも訪れキネジェティックのインストラクター資格も得ました。
彼女がパートナーのニックとともに長年研究して来た事の集大成がIH(インテグレイティッド ヒーリング)キネシオロジーです。これは「存在のあらゆる次元」に働きかける方法ゆえ、他のヒーリングではなかなか扱うことの出来なかった問題や、成功例が少ない問題の解決につながり、そして得に、肉体的な機能不全や、不幸な生活の理由の裏側に潜む感情的、精神的な理由を探し出すことが可能になりました。

私は、なんで、こんなシンプルだけど奥の深いヒーリングが開発できたのだろう、と不思議でたまりませんでした。でも、答えは簡単、マチルダはある時から啓示を受けるようになったそうです。最初は、映像が降りて来て、でも、その時間がいつも夜中の3時だったため、眠たくってしょうがなくって書き留める事をしなかったそうです。でも、それが何度も何度も続き、とうとう彼女は観念して、浮かんでくる映像を書き留め始めました。

あるとき、パートナーのニックが魂の回収についてのシャーマンの本を読みなんとかうまくキネシオロジーに組み入れる事が出来ないかと考えていました。彼は出張でブリュッセルに行きその滞在中に「魂の統合」のプロトコルを書きました。彼が家に帰って来て、「魂の統合」についてマチルダに話した時の彼女の返事は、「I know(知ってるわ)」でした。だって、マチルダは夜中の3時に神様からそのプロトコールをダウンロードしていたのですから。二人がそれぞれのプロトコールを見比べたら、その内容の80パーセント以上が全く同じものだったそうです。

彼女達の努力、研究の末に「人間のあらゆる次元」を内包する真にホログラフィックなアプローチを取るIHキネシオロジーが生まれました。 ホログラフィックにアプローチする事によって、そして、彼女の開発したシンプルかつ奥深いプロトコールを使用する事によって、バランス調整の際にこれまでのカウンセリングに頼るセラピーの時と比べ物にならない多くの情報にアクセスできるようになりました。
2006年、インテグレイテッドヒーリングはついに完成を遂げ、同年に世界各国へと急速に広まりました。イギリスを拠点とし、アイルランド、ドイツ、スペイン、ポルトガル、ノルウェー、香港、中国、シンガポール、マレーシア、サウスアフリカ、デュバイ、カナダ、オーストラリア、メキシコ、日本、そしてアメリカです。
数多いヒーリングの中で、これほど完成度が高く、深く、オールマイティでありながら、至ってシンプルな方法です。この先、このヒーリングが世界的にさらに広まって行くのは時間の問題だと言われています。

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私は、運良く講習会の生徒同士がシェアーするドミトリー形式のホテルに宿を取る事が出来た事にも感謝でした。朝から6時か時には7時くらいまで講習&実践がつづき、その後ホテルに帰っても、ルームメイトと習った事、IHキネシで出来る事の可能性、練習。。と勉強になる事ばかり。寝ているとき以外はキネシ一色の10日間でした。

この10日間には色々なヒーリングが起こるのを目撃したのだけど、その中で起こった最大のミラクル。その一部始終をそばで見て、学ぶ機会が与えられました。

カナダから参加していたキワちゃんは、同室メンバーの一人。話せば話すほど、気さくで、ピュアーで愛すべきキャラ。ロサンゼルスから参加しているイズミちゃんは心優しい、どこまでも人に気遣いのある、でも自分をしっかり持った素敵な子。イズミちゃんは今回の受講が2度目で、一度目に自身の大ヒーリングを経験し(その様子については亜沙美さんのブログで)、それ以降ロスでIHキネシオロジストとしても活動を始め、今回は、もっと学びを深めるために受講しに来ていました。イズミちゃんとは、イチキネの時に一緒だったため、私は、また今回会えて部屋も一緒で学びがありそうな予感がし、感激していました。

講習が始まってすぐに、キワちゃんが「わたしさー、IHキネシ、なんか飛び込んで来ちゃったけど、信じきれないんだよねー。。。」と告白。それを聞いたいずみちゃんがじゃあ、そこの所を調整してみようと言い、ホテルの部屋でそのためのセッションをする事に。スピリチュアルな事を信じれる事って言うのが、その時のゴール設定になってたかな。で、その調整もさらっとは行かず、ホテルの部屋でヒーリンググッズも個人が持っているものくらいしかないもんだから(教室には、きちんとしたヒーリンググッズがそろっていたのだけど)その、あるものの中でヒーリングを起こそうと体が要求してくる事が多く、深夜にわたってヒーリングセッションがおよびました。で、面白かったのが、アッセンブリッジポイントの調整が必要だと言う事で、(ホエール博士の著書「The Catalyst of Power, The assemblage Point of Man(力の触媒ー人のアッセンブリッジポイント)」参照)キワちゃんの元のアッセンブリッジポイントの位置を調べたらそれはスピリチュアルな人を示す位置。それが、5歳児に起きた出来事が主な原因で大きくずれていた事が分かりました。で、それを元に戻し、いろんなメッセージを読み(彼女の潜在意識が要求してくるメッセージ)なんとか、その調整が終わりました。

その翌日には、キワちゃんは、前日までは信じられないんだよねーと言っていたくせに、一人キネシを使って、地下鉄の乗り場を探したり、店を探したり、なんか、信じてるじゃん??と言いたくなるような変りよう。

そして、本当のミラクルは最後の方にやって来たのです。

ホテルの部屋で話していて、イズミちゃんがキワちゃんに、「きわちゃん、目の事でワークしてみようか?」と持ちかけたのです。キワちゃんは、生まれて物心ついた時(彼女いわく5歳の頃)から斜視で、話していても彼女の視線はこちらを向いている事はなく、左の目が完全に外側に寄っている状態で、最近は斜視の目の視力もかなり落ちて来ていて、働くのを止めようとしているのが分かって来てて、それを恐れて、病院の手術を予約しようと試みている時でした(不思議な事になぜかうまく予約が取れない事が続いていたのですが)。斜視は現代医療では手術しか直す方法は無いと言われているようで、それも成功率はかなり低いという事でした。

ホテルでやるにはテーマが大きそうだったため、ヒーリンググッズがそろっている教室でやれたら最高だねと話し、翌日講習が終わったあとの教室に居残ってそのセッションをやる事に。
いつもは、私たちの講習の後には、他のグループの予定が入ったりしてて、教室は使えない事が多かったのだけど、その日はその予定も無く、運良く教室が使えたのでした。

イズミちゃんがキワちゃんにセッションをし始めて、最初のセッションをする事の了解は体が出していたのだけど、途中で体がブロッキングを何度も起こし、なかなか先に進みませんでした。

マチルダにその事を伝えたら、それでも最初にその事でワークして良いか聞いた時に体がオッケイを出てやり始めたのなら、やり通さなきゃだめよー。と。マチルダはイズミちゃんに助言を残し、ホテルに帰ってしまいました。(後から聞いた事には、このとき、マチルダは自分がいては自分がヒーリングをする事になって、誰の成長にも繋がらないと判断したらしい。)
マチルダも帰ってしまい、残ったメンバーが見守る中、なんとか最初の関門である目標設定までこぎ着けました。単純に「まっすぐ見れる目」とかでは、体が反応せず、「安心して」などの言葉を入れる必要がある事が分かり、さすがの亜沙美さんの助言も手伝って、キワちゃんの潜在意識がぴたっと反応してくれる目標設定をしました。
でも、目の事なのに、大きな体のゆがみとか頭蓋の調整とか、そんな体のバランスの事はヒーリングに出てこなくって、出て来たのは音叉というチューニングフォークで特別な波長の音を出すヒーリング。そして、その名も「サウンド オブ ゴッド(神の音色)」。その音を鳴らす回数も普通、4回とか多くても8回とかのが多いそうだけど、今回のキワちゃんの場合は20回。それも、最初の4−5回は鳴らした音が伸びず、音のすべてが体にすぐに吸収されているのが分かったそうです。(そのとき、私はおしゃべりしてて、注意を向けていませんでした)
で、4−5回をすぎた頃から、音が伸びるようになって来て、最後の20回あたりには体全体を音が包み込むまで一回ならした音が途切れなかったようです。
それ以外のヒーリングで出て来たのは、「上の存在を知らせなさい」と言うメッセージで、とにかく彼女の場合、信じる事を全面に求められているようなセッションだったようです。
うわーっと泣き崩れる場面も無く、意外と淡々とセッションが進み、終わりました。それでも途中、途中、体がブロッキングするので、時間そのものは結構かかったと思います。

セッションが終わって、あー結構、淡々と終わったんだなー。まあ、そんなものなのかなーなんて思っていました。セッションの終わったキワちゃんに「じゃあ、これ見てご覧よー」と目の前に手をかざしてみると、目があるべき所に来るんです。「わー!ちゃんと動くんじゃない!じゃあ、毎日、少しでも練習したら数ヶ月ごとかには目の筋肉が鍛えられて、斜視が治るんじゃない?」などと話していました。
その後、残ったメンバーで夕飯を食べに行って、ホテルに帰ってその時の話を他のホテルの子達と話して、きわちゃんがシャワーに入って来て、戻って来たとき、


彼女の目は、健康な目に戻っていました。


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(キワちゃんと、キワちゃんの目を見て泣き笑いするイズミちゃん)

その時の、感動と言ったら、無かったです。そんな事ってあるんだって、目の前で起こったことなのに、一部始終を見て来た事なのに、すごく不思議で、三十何年間その目が当たり前と思って過ごして来た人の目がたったの3時間で戻るという事が不思議で、不思議でなりませんでした。筋肉は?だって、だって、だって、って。
でも、この信じた事、この事こそが一番大切な事なのだと、教えられた気がしました。

初日に、信じる事が出来ないと言っていたキワちゃん、その彼女の気持ちに向き合い、そして、彼女の目にも向き合ったイズミちゃん、目が戻るという奇跡を通して、当人たちだけでなく外野にいた私たちも学んだ事はこの上なく大きかったです。


翌日の教室でその事を知ったマチルダは涙を流して喜び、クラスメイトも皆涙を流して喜びました。

「ヒーラーは何様でもない、癒しを起こすのは宇宙の偉大な存在であって、私たちではない。」
これは、マチルダが講習中に何度となく言っていた言葉です。

目の前でものすごいヒーリングが起こると、ヒーラーは、自分の手柄だと、錯覚してしまいます。でも、それは、宇宙がそのクライアントともっとしっかり繋がった事によって、そして、その人の目標が潜在意識にきちんと届いた事によって達せられた癒しなのであって、ヒーラーは単なる仲介者でしかないのです。この当たり前の事、でも大事な事を、しっかり心に受け止めたいと思います。
イズミちゃんはさすがで、彼女がセッションをしたのに、おごらず、高ぶらず、ただただ起こった奇跡に感動していました。そんな姿もとても素敵でした。

書ききれない感動がいっぱいあります。素晴らしい仲間に恵まれ、素晴らしい10日間を終える事が出来ました。最後は、写真撮影もママならず、教室を飛び出しタクシーを拾ってバス停に向かいギリギリボストンへ向かうバスに乗る事が出来ました。バスの中では、連日の寝不足で疲れがピークなのに、興奮して眠れず、ボストンに到着するまでの4時間半くらいのほとんどを、もらった教科書を読んで過ごしました。

久しぶりにあった家族が愛おしかった事。それは言うまでもありません〜。

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マチルダと亜沙美さん。

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キワちゃんと。

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クラスメートと。
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by pineheath | 2011-10-13 06:56 | IH キネシオロジー | Trackback | Comments(6)